連れ子(家族滞在・特定活動)

「家族滞在」
・「子」には、嫡出子のほか、養子(普通養子及び特別養子)及び認知された非嫡出子も含まれます。
・「家族滞在」における「子」には、6歳以上の養子も含まれます。
・「人文知識・国際業務」「技術」「投資・経営」等の就労資格で在留する外国人の配偶者「家族滞在」の連れ子については、連れ子と養子縁組をすれば、「家族滞在」が許可されます。


「特定活動」
就労資格を有する外国人の配偶者の連れ子(養子縁組しない場合)
養子縁組をしない場合は、「短期滞在」で上陸後に「特定活動」(告示外特定活動)に変更できます。

▲このページのトップに戻る